キャンドル

 

12/6(日)のキャンドルライトヨガ、いよいよ来週になりました!

癒し効果があるといわれるキャンドルヨガですが、

キャンドルには想像以上の癒し効果があるようで、

少しご紹介したいと思います☺

 

マイナスイオン

燃焼する際に微量の水分を空気中に放出することで、マイナスイオンを発生させているようです。
なんとその量は20000個/cmと、滝から放出される3500~5000個/cmをはるかに上回るそう。
キャンドルを使えば、おうちで手軽に森林浴効果を実感することができます。
マイナスイオンが発生して疲労感、不眠、ストレス解消の効果が期待できます。

 

1/f(エフぶんのいち)ゆらぎ

これは自然界に存在する、人間の心臓の鼓動とおんなじリズムのことです。
小川のせせらぎ、木の葉が風になびく音、月の光、鳥のさえずりなどがこれにあたります。
「1/fゆらぎ」には、交感神経の興奮を抑え、リラックスさせる効果があります。
キャンドルの炎がゆらゆらする動きは、まさにこの「1/fゆらぎ」。
キャンドルを1時間使用した際、脳が感じるリラックス効果は、なんとスパ1時間分の施術を同じ量だそうです。

 

不眠解消・精神安定

キャンドルの炎の色であるオレンジ色は、心を穏やかにし緊張感をほぐしてくれる効果があります。
炎をじっと見つめている必要はありません。
照明を少し落として、ゆらゆらと揺れる炎が照らし出す空間にいるだけで、その効果を実感できるそうです。
前述したマイナスイオン・1/fゆらぎの効果も合わさって、キャンドルの灯る部屋は疲れた心を解きほぐしてくれます。
キャンドルは「キャンドル・セラピー」として不眠状態の解消などの治療にも用いられているそうです。

その他にも、

・炎には、空間を浄化し生命力や波動を高めてくれるパワーがある

・キャンドルの炎を見つめながら癒しのBGMを聞けばさらに効果UPする

・左右の脳のバランスが調整され、アイディア力や企画力などが強化

・心のエネルギー消費量が下がるので研ぎ澄まされた精神状態になる

                

以上、アタナハクリニックブログ、NEVERまとめ より

ャンドルだけでも十分に癒し効果がありますが、

この空間の中でのヨガは更にリラックスへと導いてくれます。

日ごろの疲れや、身体の癖、冬の寒さで縮こまった身体を

やさしくほぐして心も身体もリラックスしましょう。

クリスマスも間近、冬のキャンドルヨガは

幻想的でいい雰囲気がでると思います♪

詳細はこちらです!

お気軽にご参加くださいね☺

Tomomi